6月16日開催、外国人看護師・介護福祉士受け入れの現状と課題
特定非営利活動法人APEXでは、6月16日に経済連携協定(EPA)にもとづく看護師・介護福祉士候補者の受け入れ制度に関するセミナーを開催します。セミナーではEPAに基づく看護師・介護福祉士候補者を支援するNGO「ガルーダ・サポーターズ」の共同代表を務めている星さとる氏を招き、インドネシア人の看護師・介護福祉士候補者が日本の看護・介護分野の担い手として定着していくために何が必要か、といった問題についてお話していただきます。
セミナー詳細について
セミナータイトル:外国人看護師・介護福祉士受け入れの現状と今後の課題 ―インドネシア人候補者を例に―
日 時: 2012年6月16日(土)14:00-16:30(13:45受付開始)
場 所:早稲田奉仕園 You-Iホール
東京都新宿区西早稲田2-3-1
(東京メトロ東西線、早稲田駅(3または2b出口)より徒歩5分)
http://www.hoshien.or.jp/map/map.html参加費: 800円(APEX会員300円)(定員40名)
お申し込み・お問い合せ:
特定非営利活動法人APEX (担当:三木)
URL:
http://www.apex-ngo.org/TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
E-mail:tokyo-office[アットマーク]apex-ngo.org

【第175回APEXセミナー】外国人看護師・介護福祉士受け入れの現状と今後の課題 ―インドネシア人候補者を例に―(APEX)
http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html